近況報告を行います

やっほー!みなさんこんにちは
すっかりネットの世界から足が遠のいているゆがみちゃんだよ!

みんな元気にしてた?

ゆがみちゃんはね、姿を消してる間にいろいろありましてね。
報告していきたいと思います。
誰得?って感じだけども、さっすがー!って笑いながら読んでくれたら
ギガント嬉しす。(懐かしいよね、このワード)

まず登場人物がみーんな〇〇彦なのでね。(ほぼコツさん命名)
各彦ごとに紹介しようと思うんだけれど、
さてさて、どの彦から紹介していこうかなって悩んでいてね。

やはり、一番大きいネタは最後に仕込みたいじゃん??

でも、そうすると時系列とかいろいろ合わなくなっちゃってさ。
仕方ないから、最初からぶっこむね?

ご覚悟~~~~~★

優彦の巻

5月

ゴールデンウイークの仕事の忙しさを引きずり、ネットの世界から遠のく。
4月に出会ったシングルファザーの優彦と定期的に会う。
優彦のこどもが寝てから会うのでいつも夜中に会っていた。
性友達だが、一緒にゲームをするだけで性的なことをしない日もあった。
困っていることがあれば、仕事終わりに来て助けてくれることもあった。
そんなもんだから、恋愛はしないと決めていたゆがみちゃんの中に
「あれ??こんな感じなら本命でもいいんじゃない?」
なんて気持ちが少し芽生えてきた。
出会ったころから「私は再婚したくないんだよね」と話していたし、
シングルファザーなのでそのへんも理解してくれていた。

しかし、真夜中に会っているにも関わらず彼のスマホから
何通も某ティンダーランドの通知の音が鳴ることが気になっていた。
「あっ、まだティンダーランドしてるんや~」と軽く聞くと
「別にこれで会えることないし、会うつもりないけどねー」と
優彦は言っていた。

割とネットストーカー気質のゆがみちゃんは即座に
ティンダーランドで優彦を探してみた。
余裕で見つかった優彦はサングラスをかけた自画像を乗せており

「ドライブでも」

と、あっさりとしたプロフィール文章であった。
ログインしているのかどうかがわかるのだけど、割と頻繁にログインしていた。

別に誰と会っていようが付き合っているわけではないので
どうでもよかったが(ゆがみちゃんもいろいろ会っていたし)
私と居る時に堂々とティンダーランドの通知音を鳴らすその無神経さが腹立ったので
「私と居る時は通知を消すくらいしたら?」と物申した。
それ以来、会っているときに鳴ることはなかった。

6月

優彦の変化

相変わらず、夜中にちょこちょこ会っていた。
遊園地行きたいなーとか話してもいた。
こまめに連絡が来ていたはずの優彦だが
「おはよう」の次が「おやすみ」くらいの頻度になっていた。
「今日会いたいなー」といったくせに「ごめん、寝てた(^_^;)」
という原辰徳もビックリな腹立つ出来事が増えだした。

自分の優先順位が下がったことがモロに分かると
ぶっ冷めるかメンヘラ大爆発するのが女性の性であろう。
ゆがみちゃんはもちろん前者だ。
「はいはい、あなたがそのつもりならこちらもそのテンションでいかさせていただきますね」という感じだ。

そしてあまり会うことも連絡もなくなったころ

「ゆがみちゃん、怒ると思うんだけど相談したいことがあって。
 今日家に行ってもいい?」

と連絡が来たのだ。
こんだけぶっ冷めておいて相談ってなんだろうか。
私が怒る前提ってなんだ?金か?金を貸してくれとか言われるのか?
それならもう、二度と会うことはないなクソ野郎!と鼻息荒くしていた。

とりあえず
「わかった、急ぐなら今電話でも聞けるよ」と返事をすると
「会って説明したほうがいいと思うから今日行くね」と言われたので待っていた。

・・・

・・・。

・・・・・・・。

待てど暮らせど、来ないではないか。
連絡すらないではないか。死んだ?死んだのか?

「来ないの?」と送っても既読もつかない。
こいつ、寝たな?

はぁぁぁぁぁあ?!
相談があるなんていいながら、よくもまぁのうのうと寝れたもんだな。
頭おかしいんか?沸いてるんか?
1人でブチ切れながらゆがみちゃんも寝ることにした。

眠りにつきながら、

”あー、そうだそうだ、恋愛をするとこういうイライラがあるんだった。
ケンカしたりしても相手はなんにも気にせず寝てるんだった。
自分の情緒を他者に左右されるんだった。
やはり恋愛は向いてないわ、だる。”

と脳内会議を行い、2つあるうちの1つの枕を壁にぶつけて目を閉じた。

優彦の相談

次の日の朝、案の定「ごめん、寝てた(^_^;)」と連絡があった。

まぁその程度の相談なんでしょうね。とぶっ冷めた頭で考えながら
「じゃあいつ来るの?相談はもう解決した?」と聞くと
「そんな簡単に解決することじゃないよ、今日行くね」と返事が来た。

そして夜中に優彦が現れた。
なかなか話し出さない優彦にしびれを切らし、何の話なのか問いただした。

「俺を嫌いになる覚悟はできてる?」

そう、なんだかかっこつけたような発言をする優彦。
嫌いになるもなにも、すでにこちとらぶっ冷め中なのである。

「うん、大丈夫。」と答えると、優彦は話し出した。

・・・

・・・

・・・

「俺、警察に捕まるかも。」

??????

ちょーーーっと一旦、話は置いといて。
この記事を読んでくれてる人の内、何人くらいがこのワードを
他人から聞いたことがあるだろうか?

ゆがみちゃんはもちろん人生初である。
そんな人生初な発言を受け、心臓がバクバクしてきたのを覚えている。

「ん??それはどうして捕まるの?」

バクバクと体中に響くうるさい心臓の音を感じながら続きを聞いてみた。
ここからは実際のやりとりのように書いてみる。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

優:「他の女の子と、、まぁ、、しちゃって。」

ゆ:「うん、それでなんで捕まるの?」

優:「相手が悪くて、、、」

ゆ:「(相手が悪い・・・?ということは未成年・・・?)
   (まさか・・・)
   あのよく家に遊びに来てるっていう子?」

優:「うん、そう、、、」

ゆ:「きっっっっっっっっっっっっしょ!!!(クソデカボイス)

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

優彦の家にはよく女の子が遊びに来ていたのだ。
泊まったりもしていた。それをよく優彦はインスタに載せていた。

その女の子は、優彦の娘のともだちだ。
娘の1つ年上らしい。

・・・

・・・

・・・

・・・

・・・。

中学1年生(12歳) /(^o^)\

こんなにもオワタ/(^o^)\という顔文字が似合うことはない。
「おまわりさん、コイツです」とすぐさま通報するべきだったかもしれない。


いや~、気持ち悪い。うんうん、やっぱり気持ち悪いね。
無関係の中学1年生じゃないんだぞ?娘の友達だぞ?
神経どうなってんのおぉぉぉぉぉぉぉお?

無表情で話を聞いているゆがみちゃんだが、
頭の中が「ドドスコスコスコスコ!」みたいなお祭り騒ぎになっていた。

ポケモンでいう「こんらん」とはこの状況のことかもしれない。
はい、そんな混乱状態のゆがみちゃんと優彦改め未成年淫行さんとの会話をご覧ください。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

ゆ:「えーっと、何が起きてそうなったわけ?」

優:「元々その子が、性に興味津々な子で、、、
   小学生の時に彼氏が居たって言ってて。
   でも俺らの世代からしたら小学生で付き合うって言っても家で遊ぶとかじゃん?
   だからそんな感じ?って聞いたら
   『いや、最後まではしてないけどその前くらいまではしたよ』って言いだして。
   『早く最後までしてみたいーー、誰でもいいから』っていうから、
   『誰でもって?おっさんとかでもいいの?40歳とかでも?』て聞くと
   『うん、全然いい』っていうから冗談で
   『そんなんなら俺がしてあげるよー』って言ったら本気にされちゃって。
   会うたびに『いつしてくれるの?』て言われるから、してしまった。」

ゆ:「うわぁぁぁ・・・。世も末やな。で、なんでそれがバレたの?」

優:「その子が、最後までしたのが嬉しくて友達に言っちゃって。
   友達が『え?これはやばくない?』ってなって学校の先生に言って、
   それを聞いた先生も『大変じゃない?』ってなって教育委員会に報告して
   教育委員会が警察に通報したみたい。
   その子はもう警察から事情聴取とか身体検査とかされたみたい。」

ゆ:「へー。どうせすることだけして、そのあと優彦が連絡とか疎かにしちゃって
   その子は付き合うつもりだったのにそんな対応されたから
   メンヘラ起こして友達に言いまわったのが真相なんじゃない?知らんけど。」

優:「え、、、そうなのかな、、、」

ゆ:「どうでもいいけど、それいつの話なの?」

優:「2週間くらい前、、、」

ゆ:「え??私とも会ってたよね?
   中学生とそんなことして、どんな気持ちで私に会ってたん?」

優:「ごめん、、、」

ゆ:「というか、どこでそんなことするわけ?家?」

優:「家じゃない、、、」

ゆ:「じゃ、ホテル?」

優:「ちがう、、、」

ゆ:「え?まさか車とか?」

優:「そう、、、」

ゆ:「えぐっ。女の子の初めてを車で済ますなよ、最低やな!(大爆笑)
   はぁぁぁーーー、きっしょ。まーじで気持ち悪いね。(真顔)
   そんで相談はなんなの?これは報告なんだけど。」

優:「俺、これからどうしたらいいのかなって、、、」

ゆ:「???」

優:「自分から警察に行ったほうがいいかな?とか、
   俺のとこに警察が来たとき、全部正直に話すべきなんかな。
   最後まではしてないって言おうかなって悩んでて、、、」

ゆ:「この期に及んで、自己保身に走るの?
   いい大人なんだから、ちゃんと責任取りなよ。」

優:「そうだよね、、、でも俺のこどもたちを思うとかわいそうで、、、」

ゆ:「その大事なこどもを傷つけることしたのは君でしょ。性欲ってこわいな!」

優:「本当に後悔しかない、、、はぁ、、、。
   いつ警察が来るんだろって毎日こわい、、、」

ゆ:「まぁそうでしょうね。それなら警察いけば?」

優:「でもまだ時間があるなら、なるべくこども達と一緒に居たいし、、、」

ゆ:「はぁ、、、とりあえず弁護士の無料相談とかに連絡してみたら?」

優:「そっか、、、そうしてみる、、、
   ゆがみちゃん、俺こんなことしたのになんで優しくしてくれるの?」

ゆ:「そりゃ相談あるって言われてるんだから、話くらい聞くでしょうよ。
   もう前みたいな関係に戻ることは二度とないけど。」

優:「ほんとごめんね、、、」

ゆ:「とりあえず、話くらいならいつでも聞くから、
   変なこと考えずにちゃんと生きろよ。じゃあね。」

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

そんな感じのやりとりをして、優彦を帰らせた。
塩をまきたい気持ちとはこのことかと思った。

ちなみに私は優しいわけじゃない。
追い詰められた人間はもう死ぬことしか考えられないことを知っているだけだ。
つっぱねて帰らせて、このまま死なれたら気分が悪いからだ。
「あー、あのとき話くらい聞いてあげればよかった。」と後悔したくないからだ。
わたしの優しさは、ときに自己防衛のためである。

そのあともちょこちょこと優彦から連絡が来ていたが、進捗状況を聞くだけで
もちろん会うことはなかった。

7月

優彦とはインスタグラムでも繋がっている。
そのため、優彦がストーリーをあげることで生存確認をしていた。

こども達とおでかけしている様子や、こどもがくれたプレゼントの写真など
とても性犯罪者とは思えぬストーリーをあげていた。

それを見るたびに、「あ、まだこの人捕まってないんだ」と思いながら過ごしていた。
ときどき来ていた連絡もこのころにはほぼなくなっていた。

8月

知らない番号からの着信

もうすっかり優彦の出来事など忘れ、仕事をしている最中に電話がなった。
知らない番号には出ない派のゆがみちゃん。

固定電話からで市外局番は隣の市であった。
電話が切れたあと調べてみると警察署だった。

「え??警察?ええぇぇ?なんかしたっけ・・・?妹が事故にあったとか?えっ?!」

と若干パニックを起こしながら、折り返し電話をしてみた。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

警:「えーーっと、、、ゆがみさん、、ですか?」

ゆ:「はい。どういったご用件でしょうか?」

警:「あっ、突然すみません、”優彦”という男がある事件を起こしてですね、
   こちらで逮捕している状態でして。
   優彦の携帯を押収して調べているとゆがみさんとのやりとりが多く見られたので
   事情をお聞かせ願いたくて、、失礼ですが苗字を教えてもらえますか?」

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

あぁ、LINEだから私の苗字がわからないのね。はいはい。
苗字を教えて、警察官の質問に答えていく in 職場のバックヤード

この質問がね、

「優彦とはどういう関係ですか?友人ですか?」
「どこで知り合ったんですか?」
「体の関係はありましたか?」
「ゆがみさんは何のお仕事されてるんですか?」
「どこにお住まいですか?」
「職場の名前は?」
「優彦とどのくらいのペースで会ってましたか?」
「ゆがみさんは独身ですか?あ、離婚してるんですね。」
「離婚の理由はなんですか?」
「お子さんはいますか?親権はどちらに?」
「優彦のこの事件についてなにか聞いてますか?」

と、まぁまぁに私のプライバシーとは?って感じでね。
私の離婚の理由とか何の関係があるんだろうか。
性犯罪者のせいでこんな迷惑な話があろうかと若干イライラしてしまった。

まぁでも警察の人もお仕事ですからね。
性犯罪者を擁護することもないし、全部正直に質問に答えた。

しかし、警察官は電話の終わりごろにこう言った。

「ちょっと、お忙しいところすみませんが
 直接会って簡単に事情聴取させて頂いてもいいですか?」

ほな、そのときに聞けやーーーーーい!!!!

こちとら職場のバックヤードでプライベートな話をコソコソしゃべったんだぞ。
もう、、、「なんそれ!!」と頭の中でZAZYが暴れていた。

事情聴取

電話から1週間後くらいに、警察官が家の近くまで来てくれて
一般車に扮した警察車両の中で事情聴取が行われた。
男性警察官2人とゆがみちゃん。
なんかのドラマかな、この警察官たちはわたしのことどう思ってるんやろか。
そんなことを考えながら、いろいろと話していた。

電話で話したことに加えて、気まずさを隠すかのように
少し笑いながらもっと詳しいことを聞いてきた。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

警:「えーっと、優彦とはどんなプレイをしてましたか?
   なんか、手を縛られるとか目隠しとか、、そんなのありました?」

ゆ:「(ふぇっ?ちょっと待ってよ、笑いそう、、だめだめ笑ったらだめ、、)
   あはっ、あ、、すみません、つい、、笑っちゃいました、、
   それはないですね、至ってノーマルなプレイです」

警:「いやいや、笑っていいですよ。
   じゃ、ノーマルなプレイってことね。(メモに書いてる)」

警:「こいつ、結婚をほのめかしたりしませんでした?」

ゆ:「いや、それは全然ないですね。」

警:「あー、なるほど。いやぁ、こいつねぇ、なかなかヤバイやつなんですよ。」

ゆ:「え??(まぁ未成年淫行だしヤバイでしょうけど、、、)」

警:「我々ね、こういった事件のときは今ゆがみさんにしているように、
   犯人と関わっていそうな人たちに事情聴取をするんです。
     事情聴取は何グループかの班に分かれてそれぞれ分担してするんですけどね。
   自分たちの班だけで、もう何人に事情聴取したか分からないくらいなんすよ!
   片手じゃ収まらないです。こいつ、相当な人数の女とやりとりしてますよ。

ゆ:「大爆笑」
  「やっぱりそうなんですね、会ってるときも真夜中に頻繁に通知音がしてたし
   他にもいるんだろうなーとは思ってたんですけどね。」

警:「で、だいたいシングルマザーとか狙ってるんすよ。
   そして結婚をほのめかすらしいんすよね。」

ゆ:「うわー、気持ち悪ーーー、、、」

警:「こいつは今回本当に逮捕できてよかったです。
   こんな性欲モンスターみたいなやつ、野放しにしてたら大変。」

ゆ:「うわぁぁぁ、本当よかったです。
   こんな人と関わってたとか、黒歴史作っちゃった、はぁー。」

一同、爆笑。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

こんな感じで、ピリついた雰囲気とは遠く、大爆笑まじりな会話で事情聴取を終えた。

後日、事情聴取の内容で裁判所に提出する書類を作成した警察官が
内容に相違がないか確認を取りに来た。

警察官が作成した、まるで作文のような良く仕上がった書類を読み上げてくれた。
ゆがみちゃんが裁判官に意見を言うような内容で、
最後の最後に

「優彦はきちんと法によって裁きを受けるべきです。
 このような男と関わったことは、私の中の最大の黒歴史です。」

と書いてあった。

警察官よ、黒歴史というワードをピックアップしてくれてありがとうな。

そうして、優彦改め未成年淫行さん改め逮捕彦となった彼。
もちろんもう連絡は来ないし、インスタグラムはブロックしたので近況も知らない。
いまだに逮捕されているのか、刑が決まるまで一旦釈放されているのか。
どうでもよいが、二度と会いたくはない。

こんな話、ブログに載せちゃって大丈夫かしら?と思われるかもしれないが
こちらも迷惑を被っているので、記事にすることで私のストレスと黒歴史を
成仏させたいと思う。

そして自分のこどもにはちゃんと性教育をしようと思った。
優彦も本当に気持ち悪いが、12歳でここまで興味があるのも驚きだ。
現代の子はいろいろと早いというけれど、ここまでとは思わなかったよね。

それにしても、ゆがみちゃんはどうしてこんなにネタに尽きない人生なのだろうか。
ある意味、こんなネタを提供してくれた優彦に感謝である。

~~~~~~~完~~~~~~~

はーーーーっ!久々にこんなに文章を入力したよ!\(^o^)/
やっぱりブログを書くのは楽しいね。
他の彦たちはこれほどボリュームないけど、また報告するね。
それではアディオス!





   






   
   


   



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ABOUT US
ゆがみちゃん
九州在住、1989年生まれで1児の母。
離婚して共同養育中
絶賛ハッピーに過ごし中
自分探しについてや、趣味とか
どうでもいいこととか、
ゆるーく書いていきたいブログ